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手順

  1. サイドバーから「データ抽出」を選択
  2. JSON Schemaを設定
  3. 必要であればフィルターを設定
  4. 「実行」をクリック

フィルタリング

使用するデータソースをフィルターできます。
詳しくはこちらをご参照ください。

JSON Schema

JSON Schemaを指定することで、QAIPに取り込んだデータを任意のスキーマで抽出できます。
詳細はJSON Schemaのドキュメントをご参照ください。

例:会社名と住所の抽出

下記のようにJSON Schemaを設定すると、チャンクから会社名 company_name と住所 address を抽出できます。
JSON Schemaの入力例
実行結果の例:
実行結果